ゆるミニマリストのマザーズリュック/ニコアンドが機能的で最高!

ゆるミニマル育児

ミニマルでいたいけど、便利さは諦めたくない…!

ゆるミニマリストなズボラ主婦としては、マザーズバッグにも、

  • シンプルで服装を選ばない
  • 男女兼用できるデザイン
  • 軽さ、機能性は捨てたくない
  • 旅行にも使えるような容量がほしい

と、まあワガママなこだわりがありました。笑

こんな理想のリュックなんてないか…と諦めていた頃。ついに出会ってしまいました!

それが・・・Niko and…のデイパック

よめ
よめ

とにかく機能的で使いやすく、それでいてシンプル。最高すぎる!

今回は、子育て中のゆるミニマリストが愛用するマザーズバッグ、Niko and… 「オリジナルベルトデイパック」のおすすめポイントを紹介します。

私自身、子どもと出かけるときは毎回使っていて、本当に買ってよかったと思えるリュックなので、ぜひ最後まで見ていってください!

マザーズバッグに選んだのはNiko and…のリュック

やっと見つけた理想のリュックが、Niko and…の「オリジナルベルトデイパック」。

シンプルすぎないほどよいアウトドア感と、機能性も抜群なところがお気に入りです。

このデイパックが、ゆるミニマリストのマザーズバッグとして優秀すぎました・・・!

ユニセックスで服を選ばない

シンプルでありながらアウトドア感もあり、いろんな服やシーンに合わせることができます

男女兼用できるデザインなので、夫にマザーズリュックを持ってもらうときも違和感がまったくありません。

色は、ほとんど黒に近いチャコールで、ロゴやベルトも黒で統一されているのがミニマリストやシンプル好きに嬉しいポイントです。

よめ
よめ

ミニマルなリュックは他にもありますが、オリジナルベルトデイパックはシンプルすぎないところがお気に入り!

服や人を選ばないデザインなので、何かと時間のなくなる育児中のマザーズバッグに最適です。

軽いのに旅行にも使える容量

マザーズバッグとしてはもちろん、旅行やキャンプに行くときにも使いたいと思っていたので、容量と重さは重視するポイントでした。

ある程度の容量は欲しいけど、重かったら意味がない!

そんな私の希望をすんなり叶えてくれるこのリュックは、軽いのに加えて肩の負担も少ない

また、デイパックと言うだけあって、日帰り旅行の荷物が軽々と入る大容量さは、マザーズバッグとしても満足に使えます。

よめ
よめ

ミニマリストなら1、2泊くらいできちゃうかも?!

2歳息子がいる私のマザーズバッグのスタメンアイテムは、

  • おむつポーチ
  • 着替え1セット
  • 食事&おやつポーチ
  • ガーゼ、大きめハンドタオル

これらをすべて入れても、リュックは半分以上あいている状態。

ズボラなよめ
ズボラなよめ

ある程度の買い物をしても収まってしまうので、エコバッグが足りなくても安心!(常習犯)

月齢や時期などによっては、

  • 抱っこ紐
  • 大判おくるみorブランケット
  • ミルクや哺乳瓶
  • おもちゃ

などが必要になるかと思いますが、余裕で入る大きさです。

マザーズバッグとしても優秀な機能

Niko and…のオリジナルベルトデイパックをマザーズバッグに選んだ理由は、他にもあります。

なくてもいいかもしれない、でもあったら絶対に便利な機能がたくさんあるので、ぜひ確認してみてください!

雨に強い素材

水をかけたところも…
軽く拭くときれいになります!

触ってみると分かるんですが、水を弾くような素材でできています。

実際、雨に濡れてもリュックがびちゃびちゃになったり、中に浸水したりすることはありません。

撥水加工とは書いていないので、注意!!

ある程度なら濡れても拭けば大丈夫なので、雨でドタバタしているときも安心です。

両サイドにあるポケットで取り出しやすく

リュック選びで個人的に譲れなかったのが、「両サイドにポケットがついていること」。

水筒や子ども用のマグ、折りたたみ傘をよく持っていくので、サイドポケットがあることは必須でした。

頻繁に使う水筒や、急に必要になる折りたたみ傘がパッと片手で取れる位置に入れられるのは、やっぱり便利!

頑張ったよめ
頑張ったよめ

ここのポケットがないものって結構多かったけど、妥協しなくてよかった〜!

背中とショルダー部分がメッシュ素材で蒸れにくい

子どもを抱っこしたり追っかけまわしたりしていると、暑くなることって多いですよね。

汗をかきやすい背面がメッシュ構造になっているので、夏でも蒸れにくい!

背負ったままアクセスできるポケット

背面ポケットは、リュックをおろさなくても出し入れができるので、財布やスマホなどよく使うものを入れるのにぴったりです。

抱っこ紐をしているときや、歩き回る子どもと一緒にいるとき、リュックをいちいちおろすという工程が手間すぎる・・・

背面ポケットがあればそんなこともなく、サッとモノを取り出せるのでおすすめです。

バックルやループなど、引っ掛けられる部分が多い

実はこれは買ってから気づいたポイントなのですが・・・

バックルやループが多く、いろいろ引っ掛けられます。これに何度も助けられました。笑

  • ループを使ってベビーカーやカートにリュックを引っ掛ける
  • リュックが動いたり落ちたりしないようにバックルで留める
  • ショルダーベルトに鍵やパスケースなどを掛ける
  • キーホルダーやお守りをつける

「リュックを置くところがない・・・!」「手があかないからリュックが持てない!」というとき、とりあえず引っ掛けて解決、ということが何度もあります。

あると地味に助かる機能なので、マザーズバッグを選ぶときには参考にしてみてください。

ゆるミニマリストのマザーズリュックはニコアンドがおすすめ!

「マザーズリュックを買うなら、デザインだけでなく容量や機能性も諦めたくない!」というゆるミニマリストさんにおすすめなのが、Niko and…のデイパック。

マザーズバッグとしてはもちろん、タウンユースや旅行にも使えるデザインと機能を兼ね備えているので、リュック難民の方はぜひ一度手に取ってみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうこざいました(*”*)

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